about us

私たちの存在価値

足りない社会資源を生み出す

強力な医療的バックグラウンドが必要な事業(医療的依存度が高い精神障がい者支援、医療的ケア児支援など)や、全国的に足りていない社会資源時には行政をパートナーとし実現します。

また、事業所の数を多くするなどの単なる「量の充実」だけでなく、「質の充実」を目指します。

社員一人ひとりの適性を見極め、能力を発揮できる場所をつくる

私たちは、社員一人ひとりのやりがいや、目指すもの、叶えたい夢に寄り添ったキャリアが、本人の実力を最大限に発揮できると考えます。

Action1「」
社員一人ひとりを尊重し、その人に合わせた仕事を「つくる」ことで、社員の長期的な定着を目指します

Action2「」
各事業所のリーダーを組織の中心に捉え、現場の空気を一番理解するリーダーに意思決定を任せることで、画一的でない柔軟な判断ができます。

規模が拡大しても質の高いサービスを提供できます

本質的な福祉と医療の密な連携

医療サービスを外部に委託するのではなく、法人に医療を内包し、支援に必要なことを、福祉の目線と医療の目線の両方からアプローチします。

また、福祉経営のプロ(代表取締役)と、医療のプロ(医療監督)が法人の中心であるため、両者の密なすり合わせを行うことができます。

目の前の生きづらさを、根本的且つより本格的に解決できます

VISION

叶えたいこと

一つでも多くの『幸せ』をつくりたい

ウェリオと関わること、働くことで、個人の幸せに繋がることを目指しています

『幸せ』とは…?

働く人の幸せ
・やりがいのある仕事ができる
・努力次第で自分のやりたい業務ができる
・仕事を通して自分のできることが増える
・自分のプライベートを確保できる(勤務時間:32時間/週)
=余裕が生まれる

『幸せ』の連鎖とは…?

福祉を提供する人々が幸せだからこそ、
ホンモノの福祉を提供できます

無理のない事業拡大

細やかな判断のできるレベルの高いリーダーを丁寧に育成し、中心に添え、事業の必要性を慎重かつ徹底的に調査・議論したうえで事業展開を行います。

また、「社会資源として足りないもの=質の高い福祉」を一つでも多く生み出し、できるだけ多くの必要としてる人々に支援を届け出ます。

MESSAGE

メッセージ

CEO/代表取締役 寒竹 真也

メッセージ
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経歴 BIOGRAPHY


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趣味 HOBBY


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創業までの道のり HISTORY


存続ギリギリのラグビー部で、20人の後輩の入部を成功させる。
キャプテンとして、後輩メンバーに見たことない景色を見せたい一心でひたすらに厳しい練習を重ねる

しかし、結果13人の部員が退部。
個人個人と向き合うも引き止めることは叶わず、チームはその年より単独チームでの試合は出来なくなり、現在は部員不足により廃部。チームの分岐点となったことに大きな責任を感じる。

大規模な集団を引っ張ることに憧れ、選手、マネージャー含め150人の部員をもつアメフト部に入部。勉学を効率的に短時間で済ませ、週6日の練習に全力投球し、体重が100kgを超える。4年生には副キャプテンを務める。

新社会人として高いモチベーションを持ち日々仕事に励むが、自分がこだわりを持ってやっていると、会社が自分に求めている役割が一向に合わない。

個自分の得意なことに合ったオーダーメイドのキャリアプランで短絡的な成長を求める自分と、長期の雇用を前提にバランスのとれた、画一的な成長を求める会社の溝が埋まらない異動や評価システム・個人の成績よりも安定を求める横並び的な組織文化など、会社文化との不一致が続く。
何度も上司と話し合いを重ねるが、このまま居続けると誰も幸せにならないと悟り、9ヶ月で退社。

1年目:訪問歯科クリエーターとして、高齢者・障害者の居宅訪問を行う
2〜3.5年目:クリニックの責任者として組織を統括

立場の異なる人々(医師、歯科医師、看護師、歯科衛生士)と真っ向から対立し組織崩壊が起きる。
その後、新たな組織の再構築のため、自分の選んだ同世代のメンバーを集め、新たに組織編成するも半年でクリニックを離れて行く人が相次ぎ、再び組織崩壊。

自分自身に原因があることを自覚する。(自分と異なる立場の人からの意見を無視し、トップダウンで論破し続けたことで社員たちが離れていったと振り返る)

社会人として一切自身もなく前向きでない退社が2社続いたことで、キャリアパスから外れて一般的な会社にはもう就職できないと、自分も似たような状況になっていることに恐怖を感じる。

そんな中、中高の同級生6人が、自身のようにやる気に満ち溢れた社会人としてスタートするも、繰り返す挫折により自死していたこと知る。

命を絶つことも考えてしまうぐらい人生のどん底にいる人へのサポートならば、自分が絶対にやりがいを持ってできると決意し、会社の設立を考え、中等度精神障害専用のグループホームを始める。

かけがえのない存在になりたい

監督医師  寒竹 正人

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経歴 BIOGRAPHY


千葉大学医学部卒業
千葉大学付属病院
成田赤十字病院
松戸市立病院を経て
順天堂大学
小児科・思春期科教授(現職)

資格 QUALIFICATION


医学博士(基礎免疫学)
日本小児科学会小児科専門医
公認心理士

沿革

令和5年2月

法人設立


令和5年5月

日中型サービス支援型グループホーム 設立


令和5年5月

短期入所グループホーム 設立


令和5年2月

市川市の委託で病児保育施設 設立


令和6年8月

就労継続支援A型・B型 設立


令和6年10月

お弁当屋(施設外就労先)Atelier 設立


令和6年10月

自立援助ホーム 設立


令和7年4月

児童発達支援(八千代台) 設立


令和7年4月

放課後等デイサービス 設立


令和7年6月

児童発達支援(原木中山)  設立


令和7年6月

短期入所 設立


令和7年7月

計画相談支援・障害児相談支援 開設


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